管理人は、60才になって定年を迎えたら、大学に通ってやろうと密かに思っていた。しかし、機会というかいろんな巡り合わせで、50才を過ぎた頃から、放送大学に入学することになった。なった・・・・というか、した・・なんだけどw
歳をとるとみんな言う。若い頃、もっと勉強しておけば良かった・・と。それ...
徒然草の第一三段に「ひとり燈火のもとに文(ふみ)を広げて、見ぬ世の人を友とするぞ、こよなう慰むわざなる」」というのがある。文章は、時代を超えて著者と読者を繋ぎ得る。音楽は、即時性、刹那を基本とするの芸術だろう。録音技術の発達で、かなり埋められるようにはなったものの、洋楽、邦楽問わず、ライブに勝...
人生を背中に負っていると、重々しいし、人によっては、かっこよさもあるのだが、背中ににきびを背負っても、そこに美学はない。
俺も、背中のにきびは経験がないのだが、大兄はいかががであろうか。背中にきびを経験しているひとにとっては、コモンセンスになっていることも、未経験の若輩者には、背中にきびが想...
公務員の退職手当がいくらなのか。公務員さんの本人も、奥さんは当然気になるところだろう。まあ息子娘が、公務員である親の退職手当を気にするようだと、こりゃあなんかいろいろ面倒な問題を内在していそうで話が重くなりそうだw。
脳梗塞の前兆なんてことを考えなきゃいけない歳になってしまった。何とも、もの悲しいものもあるが、悲しいことと、うまくつきあう術を習得するのも、歳の功というかなんというかw
それだけ世の中、おもい通りにいかないことが多いってことだけどね。ま、全部が全部悪いことばかりじゃないさ。