訪問介護マニュアル/a>は、誰のためのものなのかと考えているコラム。そりゃあ疑問い思うことは、いろいろあるだろうさ
2006年3月まで、介護保険上の利用者の分類は、要支援と要介護1-5だった。要支援者も含め介護支援専門員、つまりケアマネージャーの管轄で介護給付を受けることができた。。
介護保険制度がスタートして6年目の2006年4月。介護保険制度が大きく変わった。介護給付と予防給付の区分けだ。
この改正...
介護老人保健施設は、一度入居はするが、居宅、在宅での生活への復帰をめざす施設であることが一番の特徴と言えるだろう。介護老人保健施設では、サービス計画に基づいて、看護や医学的な管理をしつつ、介護、機能訓練などのサービスを利用し、とにかく復帰を目指すことになる。
脳梗塞の前兆なんてことを考えなきゃいけない歳になってしまった。何とも、もの悲しいものもあるが、悲しいことと、うまくつきあう術を習得するのも、歳の功というかなんというかw
それだけ世の中、おもい通りにいかないことが多いってことだけどね。ま、全部が全部悪いことばかりじゃないさ。
くさか里樹のヘルプマンは、雑誌イブニングに掲載されていて、以前からチョコチョコと読んではいた。今回機会があって、現時点での全巻(22巻まで)を購入して読みとおした。介護の問題、高齢者の問題に対して、逃げずに誠実に描いているのだが、「生きる」ということを直視することを迫られるような気がして、なか...