くさか里樹のヘルプマンは、雑誌イブニングに掲載されていて、以前からチョコチョコと読んではいた。今回機会があって、現時点での全巻(22巻まで)を購入して読みとおした。介護の問題、高齢者の問題に対して、逃げずに誠実に描いているのだが、「生きる」ということを直視することを迫られるような気がして、なか...
定年を迎えて、60歳になって、田舎で暮らすシルバーライフを目指している、実行しようとしている人も少なくないでしょう。
もし、60才からの田舎暮らしを考えているなら、調査はだいぶ前からやっているとは思いますが、実際にその土地で過ごす時間も、できるだけ早めにもったほうがいいでしょう。管理人は、い...
ここでいう文書主義は、文書で支配し管理、統治することだ。政治だけではなく、会社だってそうだ。
定年までサラリーマンなどしていれば、文書主義に接しているだろうし、あるいは公務員であったりすれば、その只中で仕事をしてきたことだろう。シルバー生活、定年後は、文書主義から解放されそうなもんだが、そう...
訪問介護マニュアル/a>は、誰のためのものなのかと考えているコラム。そりゃあ疑問い思うことは、いろいろあるだろうさ
管理人は、60才になって定年を迎えたら、大学に通ってやろうと密かに思っていた。しかし、機会というかいろんな巡り合わせで、50才を過ぎた頃から、放送大学に入学することになった。なった・・・・というか、した・・なんだけどw
歳をとるとみんな言う。若い頃、もっと勉強しておけば良かった・・と。それ...