徒然草の第一三段に「ひとり燈火のもとに文(ふみ)を広げて、見ぬ世の人を友とするぞ、こよなう慰むわざなる」」というのがある。文章は、時代を超えて著者と読者を繋ぎ得る。音楽は、即時性、刹那を基本とするの芸術だろう。録音技術の発達で、かなり埋められるようにはなったものの、洋楽、邦楽問わず、ライブに勝...
俳句には季語が必要だ。またその表現の仕方には、いろいろなお約束事や、ヨシアシのモノサシがあって、完全など素人だと、ちと近寄りににくいw勿論、ちゃんとやると奥が深くて、一生モノの趣味にはできるものだと思う。
なんでもいいから575となれば、それは川柳だろう。
ここでいう文書主義は、文書で支配し管理、統治することだ。政治だけではなく、会社だってそうだ。
定年までサラリーマンなどしていれば、文書主義に接しているだろうし、あるいは公務員であったりすれば、その只中で仕事をしてきたことだろう。シルバー生活、定年後は、文書主義から解放されそうなもんだが、そう...
放送大学の試験が近い。4月から受講していた講義の試験なんだが、夏にいろいろ仕事上のトラブルもあって、その日受験しにいけなかったという悲しい出来事があった。それでその講義の単位の履修は、今回すっかり諦めていたのだが、しばらくすると、来年のの1月に追試のような扱いで、試験が受けられることがわかった...
40才バツイチ再婚について、ニュージーランド在住の主婦の意見。
もちろん40歳は、まだまだシルバーじゃないので、このシルバーライフマップに向いた話題かどうかって話はあるが。
とりあえず、40才バツイチって、可愛いじゃないw