くさか里樹のヘルプマンは、雑誌イブニングに掲載されていて、以前からチョコチョコと読んではいた。今回機会があって、現時点での全巻(22巻まで)を購入して読みとおした。介護の問題、高齢者の問題に対して、逃げずに誠実に描いているのだが、「生きる」ということを直視することを迫られるような気がして、なか...
シルバーライフ、セカンドライフを考える、あるいは過ごしているという年齢ともなれば、法事とか法要とかの機会も多いのは仕方がない。かっ達なジイサンが言っていたのだが、「長生きして良かったと思うことのひとつは、イヤな奴が先に死んじまったことだ、ざまあみろ」というのがあったが、そんな台詞を言えるように...
公務員の退職手当がいくらなのか。公務員さんの本人も、奥さんは当然気になるところだろう。まあ息子娘が、公務員である親の退職手当を気にするようだと、こりゃあなんかいろいろ面倒な問題を内在していそうで話が重くなりそうだw。
よくわからないけど、なんかスゴソウとか、権威ありそうな言葉ってのがある。そいつを使われて、いろいろ話をされると、なんだか大変そうだとか思ってしまったりするんだが。
ほうれい線という呪縛w
ほうれい線に怯える主婦w
ほうれい線と戦うすべてのレディw
人生を背中に負っていると、重々しいし、人によっては、かっこよさもあるのだが、背中ににきびを背負っても、そこに美学はない。
俺も、背中のにきびは経験がないのだが、大兄はいかががであろうか。背中にきびを経験しているひとにとっては、コモンセンスになっていることも、未経験の若輩者には、背中にきびが想...