日経平均が震災前の水準に戻って旨が報じられた。すでに60歳を越して定年退職を迎え、シルバーライフを送っている人、あるいは老後に備えて、すこしずつ準備をしている人の中に、株や投資信託を利用している人も多いだろう。
楽観はまだまだできないのだろうが、少し気持ちの上で、ほっとした人も少なくないだろう。
多くの場合、養護老人ホームは、介護保険サービスのサービス提供を行っていない。養護老人ホームに入居して、さらに外部の介護保険のサービスを提供してもらうことになる。例外的に、介護保険の事業者指定を受けてサービスを併設していることもある。
日本の年金は、世界的にみると優秀・・・らしい。支給開始年齢の65歳も、比較的早いほうなんだという。
老後、シルバーライフの準備について考えることのひとつに、住宅、住居と資金の問題がある。老後資金やアパートや投資について、自分でも興味があって、以前他で書いた記事、コラムをまとめておく。
日本年金機構から、「ねんきんネット」についてのアンケート依頼が届いた。
日本年金機構のねんきんネットは、3年くらい前から立ち上がっていて、一番最初の頃から使っている。何しろ、いろいろ問題もあったし、データーの入力が不正確でなんて、ちょっと考えられないような運用を行っている業者はどこだよみたい...