日経平均が震災前の水準に戻って旨が報じられた。すでに60歳を越して定年退職を迎え、シルバーライフを送っている人、あるいは老後に備えて、すこしずつ準備をしている人の中に、株や投資信託を利用している人も多いだろう。
楽観はまだまだできないのだろうが、少し気持ちの上で、ほっとした人も少なくないだろう。
このサイトは、セカンドライフマップじゃない。シルバーライフマップだ。しかし、今にして思えば、セカンドライフにしておけばよかったじゃん・・とか素朴に思うのだ。
介護老人保健施設は、一度入居はするが、居宅、在宅での生活への復帰をめざす施設であることが一番の特徴と言えるだろう。介護老人保健施設では、サービス計画に基づいて、看護や医学的な管理をしつつ、介護、機能訓練などのサービスを利用し、とにかく復帰を目指すことになる。
多くの場合、養護老人ホームは、介護保険サービスのサービス提供を行っていない。養護老人ホームに入居して、さらに外部の介護保険のサービスを提供してもらうことになる。例外的に、介護保険の事業者指定を受けてサービスを併設していることもある。
日本の年金は、世界的にみると優秀・・・らしい。支給開始年齢の65歳も、比較的早いほうなんだという。