無縁仏。正直、あまり使いたくない言葉だ。だが、そこそこの年齢、シルバーライフ、セカンドライフを考え、意識するような年代になると、あながち無関心でもいられないかもしれない。子供でもいればいいが、そうでない人も増えてきているのも昨今だ。
俺は、どう生きるかだけを考えて、その結果としてどういう死に...
地域包括支援センターには、いわゆる老人ホームのような入居のできる設備やサービスはない。地域包括支援センターの主な役割は、一言でいえば、「包括的支援事業」だ。政治家が好きそうな言葉でこれだけでは意味がわからないが、介護予防のケアマネジメント、介護保険の範囲外のサービスを含む高齢者や家族に対する総...
老後の楽しみ方は、まさに千差万別で、中にはアウトドア、野外活動を、ガンガンやってしまう強者もいらしゃるだろう。
俺は、まぁ、そんな過激なことはできそうにないけれど、別荘の庭でのBBQやら、庭いじりやらを、きっとやり続けるんだと思う。
それを、アウトドアというのか、野外活動というのか。どっち...
40才バツイチ再婚について、ニュージーランド在住の主婦の意見。
もちろん40歳は、まだまだシルバーじゃないので、このシルバーライフマップに向いた話題かどうかって話はあるが。
とりあえず、40才バツイチって、可愛いじゃないw
徒然草の第一三段に「ひとり燈火のもとに文(ふみ)を広げて、見ぬ世の人を友とするぞ、こよなう慰むわざなる」」というのがある。文章は、時代を超えて著者と読者を繋ぎ得る。音楽は、即時性、刹那を基本とするの芸術だろう。録音技術の発達で、かなり埋められるようにはなったものの、洋楽、邦楽問わず、ライブに勝...