尺八を聴きにいく タグ: [芸術] [生きがい] 尺八協会というのがある。正直、どういう種類の団体なのか、あまり知らなかった。第68回琴古流尺八演奏会を主催するくらいだから、琴古流の尺八をされる方々の集まりでしょう。尺八協会といっても、昔の虚無僧の団体というわけではなく、普通に仕事をしながら、尺八を楽しみ、そして60才で、定年退職や退官した後...
まだまだいける!40才過ぎてからのバツイチの再婚 タグ: [生きがい] [セカンドライフ] 40才バツイチ再婚について、ニュージーランド在住の主婦の意見。もちろん40歳は、まだまだシルバーじゃないので、このシルバーライフマップに向いた話題かどうかって話はあるが。とりあえず、40才バツイチって、可愛いじゃないw
79歳の現役ボランティア タグ: [生きがい] 79歳の現役ボランティアを報じるTVのニュースに様々なことを考えさせられてしまった。管理人は、会社の役員を退任した後、働かなくても生活に困らない・・・とまではいってない。ある程度はお金も稼がねばならず、人のためにと、ボランティアだけの毎日には身を投じるわけにはいかない。それでも、役員をして...
遺書 エンディングノート 最後の覚書 タグ: [遺書] [生きがい] シルバーライフ世代、セカンドライフ世代ともなれば、遺書の1度や2度考えたこともあるんじゃないだろうか。自分が死ぬときのことを考える事を、ネガティブに捉えれば、バカじゃないのという話だが、より充実して生きるために、自分の整理のためにとして、死ぬときのことを考えておくことは、けしてネガティブな...
高齢者の恋愛 タグ: [介護] [生きがい] くさか里樹のヘルプマンは、雑誌イブニングに掲載されていて、以前からチョコチョコと読んではいた。今回機会があって、現時点での全巻(22巻まで)を購入して読みとおした。介護の問題、高齢者の問題に対して、逃げずに誠実に描いているのだが、「生きる」ということを直視することを迫られるような気がして、なか...