79歳の現役ボランティアを報じるTVのニュースに様々なことを考えさせられてしまった。管理人は、会社の役員を退任した後、働かなくても生活に困らない・・・とまではいってない。ある程度はお金も稼がねばならず、人のためにと、ボランティアだけの毎日には身を投じるわけにはいかない。
それでも、役員をして...
定年を迎えて、60歳になって、田舎で暮らすシルバーライフを目指している、実行しようとしている人も少なくないでしょう。
もし、60才からの田舎暮らしを考えているなら、調査はだいぶ前からやっているとは思いますが、実際にその土地で過ごす時間も、できるだけ早めにもったほうがいいでしょう。管理人は、い...
人生を背中に負っていると、重々しいし、人によっては、かっこよさもあるのだが、背中ににきびを背負っても、そこに美学はない。
俺も、背中のにきびは経験がないのだが、大兄はいかががであろうか。背中にきびを経験しているひとにとっては、コモンセンスになっていることも、未経験の若輩者には、背中にきびが想...
平安時代のリゾートといえば、宇治だw 紫式部の源氏物語。光源氏の子供の夕霧の別荘が宇治にある。ライトノベル風に言えば、セレブが集うロイヤルリゾート ウジで繰り広げられる恋愛模様が源氏物語である・・・と書くと、古典の真摯な研究者に怒られるかなw 何分、俺はオジサンなんで、恋愛ものも、ライトノベル...
シルバーライフ、セカンドライフを考える、あるいは過ごしているという年齢ともなれば、法事とか法要とかの機会も多いのは仕方がない。かっ達なジイサンが言っていたのだが、「長生きして良かったと思うことのひとつは、イヤな奴が先に死んじまったことだ、ざまあみろ」というのがあったが、そんな台詞を言えるように...